過去の記事一覧

■静かな旧益田の休日 深まりゆく秋(10月16日)

■益田でもクマ 狼藉後の現場は(10月7日)

■益田のシブい納屋と蔵(10月7日)

■柿、栗、さつまいもの・・・実りの秋です(10月7日)

■衣替えの10月1日(10月2日)

■彼岸花の咲く 中秋の益田(9月23日)

■もう一つの高津川 高津川「派川」(9月15日)

■稲刈り&益田の初秋の風景(9月9日)

■台風18号通過の益田(9月9日)

■今年の八朔2004.09.01




さんらいず探検隊が益田市内を気ままにレポート。
散歩がてらに眺めた街の様子です。




近畿益田会レポート
(ご存知のお顔がありますか?)



 10月3日、大阪駅に程近い大阪弥生会館で「近畿益田会」の定時総会と懇親会が開かれました。会には約70人の会員が出席し、益田市からも牛尾市長や大畑議長、小野沢商工会議所会頭などが出席しました。総会後には益田市遺跡発掘調査指導員で、広島県立美術館の学芸課長でもある村上勇氏が益田の中世の歴史を講演されました。続いて開催された懇親会では、高津神楽社中による神楽も上演され、出席者も勇壮な神楽に酔いしれていました。また、懇親会場では、益田市だけでなく美都町や匹見町の特産品も販売され、出席者はふるさとの味を買っていました。

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