過去の記事一覧

■師走の霧 白く煙る益田(12月10日)

■益田を高いところから見てみよう(12月8日)

■益田市美都町晩秋の彩(11月28日)

■益田の秋色どんな色?(11月28日)

■益田産業祭&アートフェスタに地元バンドも頑張った!(11月28日)

■益田アート縁日アートストリート開催!(11月17日)

■東京益田会レポート(11月17日)

■赤雁の里「収穫祭」レポート(11月14日)

■益田七尾まつりレポート(11月14日)

■「ザ・トランペット」レポート(11月8日)


■益田の「くぐし(たき火)美しい眺め(10月28日)

■晩秋の益田の風景(10月28日)

■真砂で世界一の巨大餅作成(10月28日)

■近畿益田会レポート(10月16日)

■静かな旧益田の休日 深まりゆく秋(10月16日)

■益田でもクマ 狼藉後の現場は(10月7日)

■益田のシブい納屋と蔵(10月7日)

■柿、栗、さつまいもの・・・実りの秋です(10月7日)

■衣替えの10月1日(10月2日)

■彼岸花の咲く 中秋の益田(9月23日)

■もう一つの高津川 高津川「派川」(9月15日)

■稲刈り&益田の初秋の風景(9月9日)

■台風18号通過の益田(9月9日)

■今年の八朔2004.09.01




さんらいず探検隊が益田市内を気ままにレポート。
散歩がてらに眺めた街の様子です。




師走の益田 街の眺め

12/31久々茂 12/31真砂
12/31キヌヤ
12/31常盤町

 ぬくい、ぬくい言うよったけど、やっぱり12月。
大晦日には朝から雪が降り始めた。
暖冬のため、タイヤ交換してなかった車も多く、朝はスリップ事故が多発した様子です。
しかし、31日ということで、雪がとけてから人が動き出した模様です。
午後4時現在、市内には雪はありませんが、真砂では15センチ程度の積雪になっています。
12/31 12/31 12/31 12/31

 最近は、益田でも、正月を迎えるのに、あまりバタバタしなくなった。
街を行き来する車も閑散としていて、それほどにぎわっている風もない。
お飾りをつけた車なども少なく、玄関の飾りも小さなものが多い。
スーパーは多くの人でにぎわっていた。
けれども元旦から営業している店もあるので、それほどの切迫感はない。

 ゆうになったちゅうことかねぇ。
おきまりの灰色の空に冷たい風が吹き、今年の益田も暮れる。
今年もまぁ、そこそこ、えー年じゃったのう。


12/27美都

12/27グラントワ

12/28駅前

12/28駅前

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