アナタの知っている益田が、本当の益田の顔であるという自負がありますか?
我々が暮らしている目線は、平地の目線。
そう・・・少し高いところから眺めた益田をご存知ですか?
こんな狭い益田でも渋滞にイライラしたり、信号待ちにうんざりしたりする。
でもこの程度の渋滞って渋滞って呼べないような・・・
しかし益田市民にとってはレッキとした渋滞なのです。
でも、そんな街を高いところから見てみよう。
わが身の心の狭さに、身が縮む。
俯瞰を通じて、得る心のゆとり。
オマエが生きてる益田の時間を取り戻せって言ってくれてるみたい。
仕事に追い回されて、締め切りや目標に追い回されて、少し余裕がないとき、高台から自分を見てみよう。
益田にはそんな高台が身近にある。
高台でちょっと一休み。
そうしてまた平地でがんばればいい。
初冬のウィークエンド。
私も癒されてきました。
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