過去の記事一覧

■秋祭り〜神楽の時に身をまかせて

■しずかな蟠龍湖の秋

■持石海岸の秋

■秋晴れの日に段ボールで草山をすべる

■サイタサイタ曼珠沙華

■涼しさだけが一人歩き


■市民ブラス定演

■親子キャンドルフェスタ2006

■2006益田の秋

■今年の八朔は

■秋の気配

■EAGAからの眺め

■2006暑かった益田の夏

■益田川に600の灯火

■駅ビルEAGAってどがーな?part2

■夕暮れの医寺裏山

■渡辺旅館に鮎を食べにいく

■益田に夏がきた日

■益田駅前ビルEAGAって、どがーな?

■猛蒸す!MOMUSU

■肌寒い初夏

■遠い初夏

■緑の日々

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■変わりゆく街の眺め

■黄砂と突風の日々

■遅い春 益田川土手の今

■梅は咲いたかネコさんは

■アッカコンパーニョ2

■高津・浜〜浜寄を散策

■雪の益田&消防出初式

■謹賀新年元旦の益田




さんらいず探検隊が益田市内を気ままにレポート。
散歩がてらに眺めた街の様子です。




「新」高津大橋〜益田港
益田のウォーターフロント

 

 「新」高津大橋を河口側から見てみる。なかなかこちら側から見ることは益田に住んでいる者でもないと思う。益田にいない人に「新」大橋の位置を説明すると、新大橋の海よりに、橋が一本かかったということです。9号線のバイパスという位置づけで。

 河口付近は、水際の浪打つ音がチャプチャプと心地よく、吹く風も遠くはるかから吹いてくるようで、何か心がおおらかな気持ちにさせてくれる。見ると、水上バイクを楽しむ人たちの姿も見える。のどか〜

 下二枚の画像はイズミ裏の益田港。イズミを訪れる人は、イズミの裏にこんな港があるということを一体どれだけ知っているでしょうか?

 港といっても、実は高津川の古川で、ばんりゅう湖に続いていたという川の名残。実際今もその名残がはっきりとうかがえます。

 イズミや周辺の娯楽施設もいいですが、たまにはこんなところでのんびり青い空と海を眺めてみませんか?
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