過去の記事一覧

■2006益田の秋

■今年の八朔は

■秋の気配

■EAGAからの眺め

■2006暑かった益田の夏

■益田川に600の灯火

■駅ビルEAGAってどがーな?part2

■夕暮れの医寺裏山

■渡辺旅館に鮎を食べにいく

■益田に夏がきた日

■益田駅前ビルEAGAって、どがーな?

■猛蒸す!MOMUSU

■肌寒い初夏

■遠い初夏

■緑の日々

■「いつでもどこでも音楽祭」

■変わりゆく街の眺め

■黄砂と突風の日々

■遅い春 益田川土手の今

■梅は咲いたかネコさんは

■アッカコンパーニョ2

■高津・浜〜浜寄を散策

■雪の益田&消防出初式

■謹賀新年元旦の益田




さんらいず探検隊が益田市内を気ままにレポート。
散歩がてらに眺めた街の様子です。




親子キャンドルフェスタ2006inグラントワ
 

 9月2日(土)の宵、グラントワ中庭にて、子どもたちが自らが作成したキャンドルで水盤を照らすという、ステキなイヴェントが開催されました。水盤には足を踏み入れることも可能で、自分の作ったキャンドルを探す親子でいっぱいになり、中庭へは3000人もの人が訪れました。

 当フェスタの実行委員会のスタッフは市内の保育士さんが中心。市内の保育園の園児たちが、ペットボトルを利用したキャンドルを作成、中庭の水盤に見事にディスプレイ。夕刻よりバンド演奏やバザー、様々な体験ブースが設けられ、グラントワに子どもたちの歓声が響きました。アクアスの水族館、益田消防署のはじご車、美都温泉の足湯などの出前体験コーナーもあり、グラントワの利用に関して、新たな可能性を感じさせるイヴェントになったようにも思います。
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