過去の記事一覧

■遅い春 益田川土手の今

■梅は咲いたかネコさんは

■アッカコンパーニョ2

■高津・浜〜浜寄を散策

■雪の益田&消防出初式

■謹賀新年元旦の益田

■2005大晦日の益田

■益田川ダムが満水

■種といえば何?

■全国児童画コンクール益田から二人入賞!

■期せずして初雪

■これでおしまい秋画像

■晩秋の飯浦「人形峠」歴史ある古道を歩く



さんらいず探検隊が益田市内を気ままにレポート。
散歩がてらに眺めた街の様子です。




黄砂と突風の日々
2006年の益田の春


グラントワ

益田合庁

一両列車

東町方面

日赤・サティ

やまぶき

毛虫君

大量発生中

飯田橋

人丸さんから
 毎日ボロ風が吹いて、なかなか「ぬくう」ならん。野菜の苗を倒して、やれん。稲の発芽も遅れとるみたい。さぶうなったり、ぬくうなったりで、「袖なし」を出してみたり、「しもうて」みたり、ストーブをつけてみたり、「しもうて」みたり、・・・カゼひきも「おいー」でね。ノドや鼻がやられとる人が「おいー」ような気がする。しかも今年は黄砂がなんちゅうても、やれん。布団なんか干されんでね。上の画像の上段と二段目の一番端までのを、「みちゃんさい」。24日の昼に、昭和町の191号線の高架の上から撮ったんじゃが、遠くが霞んで「黄色う」に見えるろう。山道を車でいくと、毛虫が「ようけえ」横断して、引かれよる。誰かの眉毛「みちょうな」毛虫が「ようけえ」這いよる。春らしう、もっと「ぬくうて」「ゆうな」日が「いっそ」「なー」でね。「どがあか」「なっとるんじゃなーろーか?」

 
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