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■晩秋の飯浦「人形峠」歴史ある古道を歩く

■中須の浜「植林大作戦」

■掘庭園の紅葉

■色づいて益田

■新風景 益田川ダムに貯水湖が出現

■あきのみのり、あきのいろ

■夜の益田 今夜も愛を探しに・・・

■小澤征爾がやってきた!

■あきのひかり

■グラントワ開館の日にセキセイを励ます

■グラントワに招待されちゃいました

■カンバンは〜vol.2

■彼岸花咲く益田

■おっさんバンドグラントワ音響チェック

■秋めいて益田

■台風14号の爪あと

■今年の八朔ぶちあつかった

■晩夏の益田



さんらいず探検隊が益田市内を気ままにレポート。
散歩がてらに眺めた街の様子です。




全国児童画コンクールで益田の子どもが二人も入賞の快挙!
第24回全国児童画コンクール


 先月26日に東京の毎日新聞社で、「第24回全国児童画コンクール」(毎日新聞、毎日小学生新聞、日本児童画振興会主催、文部科学省後援、CGCグループ協賛)の表彰式が行われました。
全国37万点以上の作品の中から、文部科学大臣奨励賞2名、最優秀賞3名、毎日新聞賞4名、毎日小学生新聞賞(小学生のみ)2名、
日本児童画振興会奨励賞6名、CGCグループ賞12名の方々が受賞されました。
 さて、その中で、なんと日本児童画振興会奨励賞に、我が益田市から2名の子供達が選ばれたんです!
安田小学校の福原くん(6才)、須子保育園の吉山ちゃん(6才)です。
私、絵のことは、よく解りませんが、とても印象に残る絵でした。楽しかったことが良く伝わる絵でした。
もちろん、他の受賞された子供達の絵も、インパクトがあり、楽しさや驚きが物凄く伝わってくる絵でした。正直ビックリしました。

よくキヌヤで展示されていますが、なんと昨年も、この益田から上位入賞者が1名出ているとのコト。(お名前がわかりません、ごめんなさい)
当人の子供達の才能も、もちろんあってのことでしょうけど、それを引き出す、それを育む環境、それに尽力されている人達、
大袈裟かも知れませんが、益田にはそれがあって、益田に居たから、この子供達はうれしいご褒美を受けることができたんじゃないかと思うんです。

でないと、2年連続3名の受賞者・・・。を説明できない気がして。37万中の29に益田の子供たちが入るんですから、たまたまとは言えないでしょう。
いかがですか?


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